フェラーリ車の販売、メンテナンス、パーツを取り扱う
【株式会社レーシングサービスデイノ】
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RSDエアロパーツ
360modena
FRP製







360modena

・フロントリップスポイラー
Front Lip Spoiler

      FRP製   ¥203,657−(税込)
カーボンCFRP製   ¥307,800−(税込)

カーボン製装着イメージは、こちら。
360modena

・リアウィング
Rear Wing

      FRP製   ¥203,657−(税込)
カーボンCFRP製   ¥306,720−(税込)

カーボン製装着イメージは、こちら。
360modena

・サイドディフューザー
Side Diffuser

FRP製   ¥213,840−(税込)
この360modenaのフロントリップスポイラーにはブレーキ冷却のためのエアダクトを設けてあります(要加工)。製品にはダクト穴はありません。


360modena

・フロントリップスポイラー・タイプ2
Front Lip Spoiler Type−2

FRP製   ¥203,657−(税込)

360modena

・リアディフューザー
Rear Diffuser

      FRP製   ¥145,800−(税込)
カーボンCFRP製   ¥210,600−(税込)

写真はカーボン製となります。

360modena

・フロントアンダーフラップ(スポイラータイプ2用)
Front Under Flap for Spoiler Type−2

カーボンCFRP製   ¥49,680−(税込)


リアウィング・リアディフューザーで得られる
強力なダウンフォースにフロントをバランスさせる
パーツです。サーキットで効果を発揮します

360modena

・ラジエターカーボンダクト
 Radiator Carbon Duct

¥70,200−(税込)

ドレスアップ商品になります。
取り付けビスは含まれておりません。



360modena用ニューエアロパーツ

360modena

・フロントリップスポイラー・タイプ3
Front Lip Spoiler Type−3

  FRP製   ¥203,657−(税込)
フロントリップスポイラー・タイプ2の進化版として登場。

全体的にスポイラーの張り出しを大きくしたデザインが、
より多くの走行風をとらえ、フロントタイヤの接地圧を
上げます。ストレートでの直進安定性はもちろんのこと、
コーナーでもしっかりとステアリングからインフォメーションが
伝わってきます。

ブレーキシステムへ走行風を導くダクトも従来より大型化し、
全開走行を続けたときのブレーキの温度上昇を抑えます。

360modena

・リアウィング・タイプ2
Rear Wing Type−2

      FRP製   ¥203,657−(税込)
カーボンCFRP製   ¥306,720−(税込)
フロントリップスポイラー・タイプ3と同時にテストを行ない、
開発したリアウィング・タイプ2。

コーナーでのダウンフォースは削らず、ストレートスピードを
いかに伸ばすかを考え、3D形状のウィングを採用し、
ウィング幅、高さを見直しました。

ウィング角度は、ウィングの水平位置からマイナス方向
にも調整可能で前後のエアロバランスが取れるように
配慮してあります。

翼端板やウィング支柱のデザインにも注目してください。



RSD360modena in 筑波サーキット


今年(2003年)の全日本GT選手権レースで360modenaのステアリングを握った松田秀士選手です。走行前の準備、シートポジション合わせを入念に行います。レースのときと同様に真剣な眼差しです。
走行が終わり、松田選手にインプレッションを聞く社長。
RSDのエアロパーツを装着したことによって車の挙動が安定し、コーナーの進入速度を上げることができた、などその効果を確認することができました。
今回の走行の内容は、2004年2月号特選外車情報F-ROAD 112ページ〜で掲載されています。



360modena用フロントリップスポイラー・タイプ2
360ChallengeStradale用フロントリップスポイラー



RSDパーツを発売以来、早いもので3年の月日が流れました。その間多くのフェラーリ・オーナーからご支援いただき、この度360modena用フロントリップスポイラー・タイプ2と360Challenge Staradale用フロントリップスポイラーおよびリアウィングを発売する運びとなりました。年々フェラーリ・オーナーのサーキット走行が増え、過日行なわれたフェラーリ・トロフィには過去最高49台の参加台数が集まるほど、今やフェラーリストにとってサーキット走行は切っても切れないものになっております。

そこでRSDとしても日々安全な走行を、タイムアップに繋がるダウンフォースを得るべく、エアロパーツの開発に一般道路はもちろんサーキットにレースにとテストを繰り返し、発売にいたりました。360modena用は今回2作目となり、従来品よりさらに高速走行やブレーキング時の安定性が増し、ベストなダウンフォースを得る事に成功しました。ツインリンクもてぎでのフェラーリ・トロフィで、これまでプロレーシングドライバーでも成し遂げる事ができなかった2分10秒の壁を打ち破ることができたのが何よりの証拠です。
また、360Challenge Staradaleで高速走行やサーキットを走った事のあるオーナーなら感じていると思うアクセルオンでのフロントリフトやコーナリング時のアンダーステアを見事に打ち消す事に成功しました。これも、ツインリンクもてぎで2分18秒の壁を破れなかったオーナー自身が16秒台に突入している事で証明されます。

切替 徹    

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