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2014年 CHALLENGE CUP JAPAN 結果



第1戦が3月10日に富士スピードウェイで開催されました。

車輌 ドライバー 順位 タイム コースコンディション
予選 RSD430チャレンジ 切替 優太 総合1位 1分44秒902 FINE/DRY
決勝 総合2位
クラス1位
1分46秒110 FINE/DRY

朝一の参加受付から始まり、ピットへの車両搬入、走行準備とレースの朝は慌ただしいです。
予選の前に、練習走行が設けられ、路面とマシンのコンディションをチェックします。
ピットロードで走行を待つ参加車両。
ランボルギーニ・アヴェンタドールやマクラーレンMP4‐12Cも走行していました。
走行後に、新品スリックタイヤへ履き替え、予選に備えます。
 
予選コースインをピットロードで待機するフェラーリ。
10分という短い時間の中で、ベストタイムを出す難しさが予選にはあります。
RSD430チャレンジは、自己ベストを大きく更新する1分44秒台を刻みました。
お客様の360チャレンジもトラフィックに引っかかりながらも自己ベストを
更新するという良い流れの中、決勝を迎えます。
決勝グリッドへ並べるために、各車ピットを出ていきます。
ピットロードエンドで整列し、決勝グリッドへ向かいます。
 
グリッド整列。決勝レースがいよいよスタートします。
スタートして、予選3位の458チャレンジがトップに出、RSD430チャレンジはこれを追う形で周回を重ねます。
終始、緊張感のあるトップを争いをするも、そのままチェッカーとなりました。

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