2007 SCCJ Inter Club  レース結果


外国で生産された現行までの車輌によるレースカテゴリーとして新設されたポストヒストリックカップ。
開催場所:茨城県 筑波サーキット

第1戦 3月4日
車輌 ドライバー 順位 タイム コースコンディション
予選 RSD360モデナ 切替 隆喜 総合1位
クラス1位
1分0秒789 FINE/DRY
RSD355チャレンジ 切替 優太 総合2位
クラス2位
1分1秒794


決勝 RSD360モデナ 切替 隆喜 1位 1分2秒616 FINE/DRY
RSD355チャレンジ 切替 優太 2位 1分4秒429
S(2シーター)クラスとT(4シーター)クラスに分け、予選のみ混走とする。
タイヤは、Sタイヤ。スリックタイヤは禁止。

レース日の朝は早いです。荷物を降ろし、走行の準備が終わったところで朝ごはんです。
今日のメニューは、いつものホットコーヒーにおにぎり、
前日に煮込んできたミネストローネでしっかり栄養を摂ります。
ポストヒストリックカップのクラス変更があり、より走りやすい環境になりました。
朝の予選では、ベストタイムを更新する車両が多くレース日和でした。
弊社から2台、お客様が3台エントリーされましたので、メカニックも同行させました。
現地でのセットアップ、メンテナンスにも対応します。
決勝レースまでの空いた時間は、のんびり過ごします。
決勝レースはクリーンなバトルで接触などなく、気持ち良く終了しました。
RSDのレース活動を応援してくださるスポンサー様もサーキットに駆け付け、レース観戦を楽しまれていました。