2006 SCCJ Inter Club  レース結果


外国で生産された現行までの車輌によるレースカテゴリーとして新設されたポストヒストリックカップに出場しました。
開催場所:茨城県 筑波サーキット

第1戦 3月5日
車輌 ドライバー 順位 タイム コースコンディション
予選 RSD360モデナ 切替 優太 2位 1分2秒290 FINE/DRY
RSD355チャレンジ 切替 隆喜 1位 1分2秒194


決勝 RSD360モデナ 切替 優太 1位 1分2秒925 FINE/DRY
RSD355チャレンジ 切替 隆喜 2位 1分3秒408
ポストヒストリッククラスとライトウェイトカップの混走レース。
タイヤは、Sタイヤ。スリックタイヤは禁止。



予選スタート前のピットロード。


弊社お客様もチャレンジ・ストラダーレで出走。走行前の緊張するときです。


こちらも355チャレンジにて出走の弊社お客様。


15分間の短い時間での予選アタックが無事終わり、それまでの緊張が解け、リラックスした表情で写真撮影。



午後になり、決勝レースの時間が来ました。グリッドへ車輌を移動するチャレンジ・ストラダーレ。


決勝グリッド。イン側のグリッドがポールポジションとなる筑波サーキット。
フェラーリの後方は、ライトウェイトカップクラスのスーパーセブン。


スタート直後。ミッドシップのトラクションの良さとエンジン・パワーで素早いスタートダッシュ。


1コーナーを旋回するRSD355チャレンジ。それを追うRSD360モデナ。
最終ラップの最終コーナーで順位が入れ替わり、RSD360モデナが優勝しました。


355チャレンジ。決勝レースでは、予選順位から2ポジションアップ。


チャレンジ・ストラダーレ。こちらも予選順位からポジションを上げました。


インタークラブのレースでは、フェラーリの参加が今回初めてらしく、注目を集めていました。
ノンアルコールのシャンペンを持って、最後に記念撮影。